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退団後の大和悠河さま [OG]
たまたま今朝のラジオで大和さんのその後に
触れることが出来て懐かしくなった
別所哲也のラジオ番組だ
次のお仕事はミュージカルなんだね~
◆ミュージカル「カーテンズ」
大和悠河さま宝塚退団後初のミュージカル
※来年2月6日から東京国際フォーラム ホールCで開催
※2007年にはトニー賞も受賞した、この作品
主演は少年隊の東山紀之
2月…観に行って見たいな
実はヒガシも好きだから
夏の青山でのプレイゾーン?だっけ
少年隊のミュージカルは2~3回
実は観に行ったことがある
「宝塚では現実には居ない、女性の理想の男性像を演じるんですけど
東山さんとお会いして“あ、居た”って思いました」
というようなことをおっしゃってましたよ~^^
ミュージカルまでの空白は、芸術の秋!で楽しまれるそうです
別「へえ~例えば?」
大「いい絵を見たりですとか・・・」
絵画展に行けば遭遇できるかも!?
あとは、スカートをはくのが嬉しいそうです
全然想像つかないけど^^;
番組HPで見つけたの貼っとこ

相変らず爽やかでおっとりした大和さんでした
結構私、大和さん好きだったんだなあ・・
触れることが出来て懐かしくなった
別所哲也のラジオ番組だ
次のお仕事はミュージカルなんだね~
◆ミュージカル「カーテンズ」
大和悠河さま宝塚退団後初のミュージカル
※来年2月6日から東京国際フォーラム ホールCで開催
※2007年にはトニー賞も受賞した、この作品
主演は少年隊の東山紀之
2月…観に行って見たいな
実はヒガシも好きだから
夏の青山でのプレイゾーン?だっけ
少年隊のミュージカルは2~3回
実は観に行ったことがある
「宝塚では現実には居ない、女性の理想の男性像を演じるんですけど
東山さんとお会いして“あ、居た”って思いました」
というようなことをおっしゃってましたよ~^^
ミュージカルまでの空白は、芸術の秋!で楽しまれるそうです
別「へえ~例えば?」
大「いい絵を見たりですとか・・・」
絵画展に行けば遭遇できるかも!?
あとは、スカートをはくのが嬉しいそうです
全然想像つかないけど^^;
番組HPで見つけたの貼っとこ

相変らず爽やかでおっとりした大和さんでした
結構私、大和さん好きだったんだなあ・・
逆転裁判2の感想 [宙組]
お久しぶりです
母に乳幼児を預けて宝塚観劇に出かけた不良ママです
早速感想、簡単なものですが
友人が誕生日にくれたぽけっとおとめ片手に…
待望の商品ですねコレって
ま~まず、久々の宝塚があまりにも眩しくて
蘭寿さんフェニックス・ライトの登場に
全身鳥肌が立ってしまいましたヨ
歌声が優しくてやわらかくて、目がハートになりました
実は、失敬なことですが、蘭寿さんの舞台姿を
初めてカッコイイと思いました、胸キュンでした
(出待ちなどで見る蘭寿さんは素敵だと
かねてから思ってましたが)
特にプロローグ、絶叫しそうにカッコよかったっす(ディック風に)
メロディが戦隊物っぽくてなかなか好きでした
幼稚園くらいまではかかさず見ていた戦隊物
(デンジマンとかダイナマンとか)
そしてそして!
ああ~~生悠未さま~~~~~~~~~~~
出産からまだ2ヶ月ほどなんですが、あまりにもめまぐるしくて
もう半年くらい経っているような感覚でして、久々に登場した
舞台上の悠未さまの立ち姿がもうもうもうかっこいいこと
蘭寿フェニックス・ライトの明るい声に比べて
低くて男っぽい声の悠未エッジワース!
きゃ~~もう、もう
うひゃひゃひゃ!って感じでした
『A/L』を思わせるかっちょいいプロローグですね
純矢ちとせさんに似てると、私に、以前たった1人ですが
言ってくれた宙組ファンの方がいらっしゃるんです
だから、その瞬間からなんとなく純矢さんを応援してる
単純な私ですが、今回ヒロインなんですね~なんか嬉しい
でも自分では全然似てるようには思えない
強いて言えばアゴは似てるかも
すみれ乃麗さんは、この衣装や役柄がとても似合っていて
これまた初めて「いいじゃん?」って思いました
ゲームキャラそのものなんでしょうね
声もアニメっぽいし
見慣れるまでは何じゃこりゃ!?って思いましたけど、、
実際のゲーム中のキャラクターを見てみたいなと思わせたのは
春風さんのディック刑事かな
今回、お化粧も上手で私好みな感じでした
スタイルがいいからトレンチコートもすごく似合っていた
あと、思わずパンフレットを買ってしまった最大の理由は
ロッタ・ハート役の人は誰!?と思ったことで
まさか美風舞良さんとは!ってびっくりでした
まるでご当地限定キューピーちゃんみたいで
えらい可愛かったっす
ローランド役の七海ひろきさんは、途中から
なぜか若い頃の大和悠河さんに見えた
お化粧が似てるのかな?
あごの長さと鼻の小ささが特に似ているように思えた
あとおちょぼ口も
藤崎えりさんの衣装はお色気系だけどキュートでしたね
赤坂ACTシアターは舞台から1列目が近くて
しかも前列は見上げる系だから、前列の観客に
パンツ見えたんじゃないか?って、そのことばかりが
気になってしまった。。あほ?
片腕を吊ってるのにダンスが素敵だった
今度ショーを見れることがあったら注目してみよう
妊娠で17㌔太ったんで
とにかくタカラジェンヌが細くてまぶしかったなあ
途中から気付いたんだけど、後ろの女性2人組が
ゲームのファン、というかエッジワースファンであるらしく
悠未さんの登場や一挙手一投足に大喜びしていた(^_^;)
「カッコイイ~」と爆笑していた
裁判長の風莉じんさんのつけまつげはふっさふさなのか
白目が全然見えなかった 笑
いっつも思うんですが、や、気のせいだと思いますが
悠未さんをジ~っと観ている私を、近くにいる風莉さんが
舞台から観ているような…だって目が合う気がするんだよ…
や、そんなわけはない自意識過剰もはなはだしくて
非難の猛攻撃されそうですが
風莉さんって悠未さんにすごく良くしてくれる印象で
現役時代の右京さんみたいな存在というイメージなので
もしや「ああ、あの人も、ともさんのファンなのね」って
見守ってくれてるんではあるまいか
って、思っちゃうんですよ
ハイハイ、そうですね、舞台から一観客の私を
観てるわけないですね、はいそうです、勘違いです
あ、思い出した
順不同ですが
蘭寿さんのソファでの寝転がり方が超カッコよかったです
添い寝したいです
ゲームのキャラに忠実に演じてらっしゃる悠未さまは
カッコイイというより面白さのほうが際立ってました
2幕の裁判所の場面で台の上に肘をついて
ズッこけるみたいな、ギャフンみたいなポーズが
可笑しかったな
ゲームを舞台化するって、とても大変そうだ
ロールプレイングゲームは解いていく過程を
楽しむものであって、物語としては浅いというか
大した内容がないというかなので
宝塚で、きらめきときめきを求めつつ
意味のある舞台を作り上げるのは相当難しいと思った
あ、ロープレゲームを否定してるわけじゃないよ
学生時代は『かまいたちの夜』にはまったもん
だからこれはキャラクターを楽しむ舞台なのかな
だからゲームをやっておいたほうがきっと
数倍楽しめたんだろうな、って感じました
ゲームしらなくても素敵だったけどさ
最後のカリフォルニアの海辺で
ルーチェにプチ告白されたあと、
ローランドを支えられるのは君だけだとか何とか言って
ルーチェの背後から腕を掴んでそっと離すところ、
フェニックス・ライト蘭寿さんがとっても優しくて、
キュンとなってしまったっす
いいな~
悠未さまには“強引に迫る”とか荒々しいのを
(イメージ安蘭けいさん系の)やってほしいけど
こういうソフトな男性も素敵っす
最後のプチショーみたいなので1番好きだったのは
幕が上がってセンター奥板つき、えんじ色の衣装
(比較的最近の宙公演で着てた?)で
腰をそれはそれはエロっぽく誘うようにゆっくりと
思わせぶりに回す振りのとこーーー
DVDってまだ発売されてないんだね~
即買おうと思って帰ってきたのに!
そんなわけで、久々に書いたので全く、いつも以上に
まとまりない感想ですが、これにて終了いたします
あ、私が観た日は彩苑ゆきさん、美郷真也さん来てました
悠未さまがチロッチロッと視線投げてました
いいな~私にも~~なんて!
出産しました [ひとりごと]
東京地方梅雨明け発表の7月14日
初めての経験となる出産をいたしました・・・
昨年11月に発覚してから、悪阻がひどく仕事も早々に休職。
「パラダイスプリンス/ダンシングフォーユー」は特に悪阻がひどく
「薔薇に降る雨/アムールそれは」は臨月に入って外出し辛くて
この2公演、入り出待ちは出来なかったし観劇も1~2回で
ブログを更新することが出来ない状態でした
産後1週間が経過し、ようやく生活のペースをつかめてきたので
こっそりご報告でした
かなり長いこと更新していないので、閲覧してくださるかたが
いらっしゃるか甚だ疑問ですが、この場をお借りしました~
悠未さまへの恋心が消失したわけではないこと
宣言したくて!
そうそう、わが子の誕生日7月14日は巴里祭の日ですね
悠未ひろ巴里祭から1年経つのか~とびっくりしました
逆転裁判…多分観に行けないのだろうけれど
陰ながら成功をお祈りしています
誰か、感想聞かせて~~~!
ではではまた
逆転裁判の続編 [悠未ひろ]
薔薇に降る雨観劇 [宙組]
昨年末以来久々の宙組公演観劇、というだけで舞い上がってしまったよ~
まだ1回しか観ていないので、感想が書けるほど理解出来てないけど
とりあえず書いてみようか
大和悠河さまの退団公演とあって、会場の熱気が凄かった![[目]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/84.gif)
私の前の席には母と小学校低学年くらいの娘らしき2人組が座っていたが
この母の拍手のすさまじいこと!大和さんファンなのね・・・と思いながらみていた
それはさておき
この公演の良いところ、私が感じたのは『音楽』かな
後ろで流れているメロディがみんな素敵で、外国映画のような曲、ボサノバのようなリズム
舞台装置がシンプルで、それにピッタリの雰囲気って感じだった、好みです
あと、屋外のパーティ会場における振付がとてもよかった
久々に心ときめく振付だな~って感じた
振付の先生は平澤智先生なんだね、どうりで!納得の魅力
この平澤先生によるコロスの悠未ひろさまのエロスぶりといったらもう!
水色のスーツに金髪姿の悠未さまの10代のコロス、ときめいたな~
軽やかなんだけど、色っぽいんだな~これが
オペラでロックオンしていたので、一体どんな場面なんだかわからなかったけども・・・
相手が美羽あさひさんなのも良いね~
大海亜呼さんとペアなことが最近多かったけど、この2人にするとちと濃すぎるから…
悠未さまは細若い娘役さんと組んだ時が、なんかエロっぽいのさ
たとえロリコンに見えたとしても!年齢差も大歓迎さ、ファンとしては
話題の二人、春風弥里さんと大海さんの抱擁の男女、どれだけ凄いのかと思って
想像が膨らみすぎていた感あり、で、スミレコードがどうのこうのって印象は無かったな
色っぽかったけど創作ダンスっぽかった気がする
あるいは、私の好みのエロゾーンには該当しなかっただけかも?
でもその翌朝の大和ジャスティンの「大丈夫?」陽月イヴェットの「何が?」みたいな
やりとり(ちょっと違うかも)はとても好き!
初めてだったのかな
とか
夜通したったのかな
とか
後悔してないかって意味かな
とか
色々わくわく考えちゃった私は欲求不満
その朝オフィスを訪ねた蘭寿ヴィクトールも良かった
コパカバーナの時もだったけど、クール2枚目路線+コメディみたいな役が
とても上手な蘭寿とむさん
大和さんのコミカルさととても相性が良くて・・・最後なのが惜しいなあ
そしてグザヴィエ悠未ひろさま!
このストライプスーツはマフィアみたいだ~
この時代の船会社経営者はこんなマフィアちっくなスーツだったのけ?
悪い人の役だから無理かもしれないけれど、船と言ったらイメージは
濃紺の金ボタンダブルブレザーに爽やかなシャツの襟をたてて
ネクタイではなくするとしたらネッカチーフって感じ
・・・そっちのほうがダサい?
久々の悠未さまは、ずいぶんほっそりされていて、長身が更に際立ち
カッコよかったけどね~
年齢は35くらいなのかしら?若くもないし年寄りでもない感じがグーだね
あと、台詞回しを今回いつもとちょっと変えておられる気がした
役による違いじゃなくて、抜本的に話し方が新鮮だったように思う
座るときもうちょっと足を広げると足長が目立つのに、と思ったけれど
立ち上がりにくい事情があるよね~うん、素人は黙ってよう
またもや陽月さんに好かれてないのが寂しいけど、ルイアントワーヌレオンほど
嫌われてるわけではないからよしとしよう
トレンチコートがこれまた良かった・・・
すごくよかった・・・
十輝いりすさんと並ぶとこれまた素晴らしかった・・・
巨大だった・・・
それにしても、出会ってから7年の間、狙ってたのね・・って感じ
完全な片思いをズルして力尽くで成就させようとした我が儘社長!
あと一歩のところで残念無念だったのね・・・グザヴィエファンとしては、描かれ方
が中途半端だったな~と感じざるを得ない尻切れだったけど、まあカッコいいからよし
・・・いいの、私のブログなんだから、私の気持ちをストレートに書いても!
あ、あとこの公演、寿つかささんが面白かった
『A/L』のときのドクトル・ゴッズみたいで可愛いの![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
借金問題が片付いた後からググッと面白くなるから笑いっぱなしだった
イヴェット陽月さんに、『My dear New Orleans』の遠野あすかさん(ルル)の衣装
着せたらまた素敵だな~と妄想しながら観ていた
あのルルの衣装はどれもこれも新しい感じで素敵だったからね
時代が違うのかな(歴史に疎い)
輪っかのドレス系よりピタッとスタイリッシュな衣装が似合うと思うんだよね陽月さん
この公演の良いところ2点目は、終わり方
成就しないことの多かった大和陽月ペアの最後がハッピーエンディングでよかったよ
この二人らしく笑いありのハッピーエンドなやりとりで幸せな気分になれた
“サウサンプトンではイヴェットを離さないでね”って
退団公演ということで、他の退団者の方々などの見所もあったのだと思うけど
久々の悠未さまと、内容追うので精一杯でした
とりあえず更新
まだ1回しか観ていないので、感想が書けるほど理解出来てないけど
とりあえず書いてみようか
大和悠河さまの退団公演とあって、会場の熱気が凄かった
私の前の席には母と小学校低学年くらいの娘らしき2人組が座っていたが
この母の拍手のすさまじいこと!大和さんファンなのね・・・と思いながらみていた
それはさておき
この公演の良いところ、私が感じたのは『音楽』かな
後ろで流れているメロディがみんな素敵で、外国映画のような曲、ボサノバのようなリズム
舞台装置がシンプルで、それにピッタリの雰囲気って感じだった、好みです
あと、屋外のパーティ会場における振付がとてもよかった
久々に心ときめく振付だな~って感じた
振付の先生は平澤智先生なんだね、どうりで!納得の魅力
この平澤先生によるコロスの悠未ひろさまのエロスぶりといったらもう!
水色のスーツに金髪姿の悠未さまの10代のコロス、ときめいたな~
軽やかなんだけど、色っぽいんだな~これが
オペラでロックオンしていたので、一体どんな場面なんだかわからなかったけども・・・
相手が美羽あさひさんなのも良いね~
大海亜呼さんとペアなことが最近多かったけど、この2人にするとちと濃すぎるから…
悠未さまは細若い娘役さんと組んだ時が、なんかエロっぽいのさ
たとえロリコンに見えたとしても!年齢差も大歓迎さ、ファンとしては
話題の二人、春風弥里さんと大海さんの抱擁の男女、どれだけ凄いのかと思って
想像が膨らみすぎていた感あり、で、スミレコードがどうのこうのって印象は無かったな
色っぽかったけど創作ダンスっぽかった気がする
あるいは、私の好みのエロゾーンには該当しなかっただけかも?
でもその翌朝の大和ジャスティンの「大丈夫?」陽月イヴェットの「何が?」みたいな
やりとり(ちょっと違うかも)はとても好き!
初めてだったのかな
とか
夜通したったのかな
とか
後悔してないかって意味かな
とか
色々わくわく考えちゃった私は欲求不満
その朝オフィスを訪ねた蘭寿ヴィクトールも良かった
コパカバーナの時もだったけど、クール2枚目路線+コメディみたいな役が
とても上手な蘭寿とむさん
大和さんのコミカルさととても相性が良くて・・・最後なのが惜しいなあ
そしてグザヴィエ悠未ひろさま!
このストライプスーツはマフィアみたいだ~
この時代の船会社経営者はこんなマフィアちっくなスーツだったのけ?
悪い人の役だから無理かもしれないけれど、船と言ったらイメージは
濃紺の金ボタンダブルブレザーに爽やかなシャツの襟をたてて
ネクタイではなくするとしたらネッカチーフって感じ
・・・そっちのほうがダサい?
久々の悠未さまは、ずいぶんほっそりされていて、長身が更に際立ち
カッコよかったけどね~
年齢は35くらいなのかしら?若くもないし年寄りでもない感じがグーだね
あと、台詞回しを今回いつもとちょっと変えておられる気がした
役による違いじゃなくて、抜本的に話し方が新鮮だったように思う
座るときもうちょっと足を広げると足長が目立つのに、と思ったけれど
立ち上がりにくい事情があるよね~うん、素人は黙ってよう
またもや陽月さんに好かれてないのが寂しいけど、ルイアントワーヌレオンほど
嫌われてるわけではないからよしとしよう
トレンチコートがこれまた良かった・・・
すごくよかった・・・
十輝いりすさんと並ぶとこれまた素晴らしかった・・・
巨大だった・・・
それにしても、出会ってから7年の間、狙ってたのね・・って感じ
完全な片思いをズルして力尽くで成就させようとした我が儘社長!
あと一歩のところで残念無念だったのね・・・グザヴィエファンとしては、描かれ方
が中途半端だったな~と感じざるを得ない尻切れだったけど、まあカッコいいからよし
・・・いいの、私のブログなんだから、私の気持ちをストレートに書いても!
あ、あとこの公演、寿つかささんが面白かった
『A/L』のときのドクトル・ゴッズみたいで可愛いの
借金問題が片付いた後からググッと面白くなるから笑いっぱなしだった
イヴェット陽月さんに、『My dear New Orleans』の遠野あすかさん(ルル)の衣装
着せたらまた素敵だな~と妄想しながら観ていた
あのルルの衣装はどれもこれも新しい感じで素敵だったからね
時代が違うのかな(歴史に疎い)
輪っかのドレス系よりピタッとスタイリッシュな衣装が似合うと思うんだよね陽月さん
この公演の良いところ2点目は、終わり方
成就しないことの多かった大和陽月ペアの最後がハッピーエンディングでよかったよ
この二人らしく笑いありのハッピーエンドなやりとりで幸せな気分になれた
“サウサンプトンではイヴェットを離さないでね”って
退団公演ということで、他の退団者の方々などの見所もあったのだと思うけど
久々の悠未さまと、内容追うので精一杯でした
とりあえず更新
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