黎明東京新人公演 [宙組]
白洲次郎の遺言、その後ろにシルエットで白洲次郎役の鳳翔大さん登場
~盆半回転でマッカーサー役の蓮水ゆうやさん登場…のところで全身鳥肌ぞわぞわ
(悠未さまのグルーパーポジションもやっぱりチェックしてしまう暁郷さん)
ショーの始まりもそうなんだけど、大和悠河さんの登場場面の音楽がとても
ドラマティックで素敵だから、マッカーサーの登場は特にゾクゾクしてしまったよ
ということで、宙組東京新人公演を観てきましただ
いつも、どうしても悠未さんのことしか観ていないもんですからね、ようやく全体を
観回せたのも良かったな~日本人VSアメリカ人の集団踊り!の第一場
カッコイイよ~♪
銀橋での鳳翔さんのお歌は途切れ途切れで、白洲次郎の人物からイメージする
伸び伸びとした歌声、とは程遠い…
と感じたのですが、でも涙が溢れてしまった…
『今、黎明の、風はっ、世界を駆け巡りっ、全てのー人々はっ平和というー、同じ未来をー』
↑こんな印象
でも歌唱力よりも一生懸命さを、より重視してしまうのが新人公演
素朴な歌声にうるうるしてしまった、特に鳳翔さんのファンでもなかったのにさ
頑張れ!って手に汗握って泣くおばさん。。。
プロポーズの場面は、ビアホールのメンバーがコミカルで大袈裟で面白かった
そして鳳翔さん版白洲次郎と花影アリスさん版正子の雰囲気が…
“素晴らしき冷めた夫婦”には全然見えないラブラブなムードでしたよ![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)
この場面だけではなく終始ラブラブなんだからもう…いやん![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)
抱き合いキスを…のところなんて、長身の鳳翔さんが花影さんを包み込むように
回り込んだりして…色っぽくて優しいんだもの~キャーー
花露すみかさん版里村キクも、若々しくて健康そうで面白くても品を損なわず
この人が女中さんだったら家庭が明るくて良さそうだな、と思わせる演技でした
結婚行進曲で登場の蓮水さん版マッカーサーとすみれ乃麗さん版ジーン
この二人も息ぴったりでお似合いのカップルでした
特にすみれ乃さんの台詞回しが、夫に付いていく大和なでしこのような愛情深さを
感じさせ、共感が持てました
それに声が高くてかわいらしかった![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
アー・チュの少ない台詞のなかで「ハイ、旦那様…」は綾音らいらさんも上手でしたが
やっぱり本役の彩苑ゆきさん上手だなって再確認しました
なんとも言えないような間合いとか音程がこの一言にものすごい彩りを添えていると思う
蓮水さんマッカーサーもとても合っていたと個人的に感じました
観る前は全然想像つかなかったんですけどね
ロンドン大使館での春風弥里さん版吉田茂!これまた素晴らしい演技!
2階席からオペラなしで観ていたので終始メガネに照明が反射していて顔がよく見えなかった![[もうやだ~(悲しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/143.gif)
けれども、恰幅の良さそうなたたずまいとか落ち着きとか、新人公演とは思えぬ迫力
でも決してでしゃばらない演技ってところがますます素晴らしいからキラリと光りますね
麻音颯斗さん版ロビンがひょうきんで大笑いしてしまった
何がどうということはないのだけど、一挙手一投足が可笑しいのね
ドライビングテクニックと武士道にいちいちオリジナルアクション付けていたのにも笑えた
新人公演に対する緊張などが全然感じられず、自然で好感度大の演技
凪七瑠海さん版辰美英次、すごい痩せてて軍人には見えないけれど
熱い魂の演技や表情は立派に軍人で、私は初めて彼女をイイなと感じたよ←偉そう![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)
戦後のソロソングなんて、部下を亡くした無念さと生き残ったからには日本の為に
人生をかけて償おうとする心がビシビシ伝わってきて、感動してしまったさ
凪七さんと云えばネバーセイグッバイでの孫役(名前忘れたが)のイメージしか
なかったのにな、チェックしないうちに男役らしさをグングン身に付けられたのだなあ
カントリージェントルマンの歌の場面、鳳翔さんが大きいから実寸白洲さんを思わせる
轟さんのようなコミカルさはあまりないけど鳳翔さん独特の甘いムードが漂うなあ
プロパガンダ放送の東京ロース役藤咲えりさん、無理やり放送させられている
苦悩の表情を時折浮かべる、ここはあまり明るくやりすぎると現実味が薄れるから
この位のテンションだといいな~と個人的に感じましたね
澄輝さやとさん版ブレストン大佐がイケメンなので(とはいえオペラグラスを持参せず
残念無念な状況だったのだけど)よかったな~演技もとてもよかった
暁郷君版グルーパー中佐は本役の悠未ひろさまを髣髴とさせた
3枚目なイメージがある暁郷くんの正統派2枚目演技を堪能させていただいた
レクイエムの歌、轟さんはさすがだなと改めて思った
ここは劇中1番歌唱力を問われる場面だ
戦後の混乱に場面は移り、百千糸さん版女教師も七海ひろきさん版酔っ払いも
とってもかわいらしかった
天玲美音さん版熊澤天皇もご他聞にもれず笑えた…
厚木飛行場、大将にふさわしい風情で降りてくる蓮水ゆうやさん
入り待ちしているとよく蓮水さんを見かけるんですが、宙組で上位5位にランクイン
するであろう細さなの、なのに、マッカーサーとしての存在感抜群ですよ
体型と存在感は関係ないんだな
GHQエントランスにうつり、首相に就任した吉田茂、春風さんの“よっこらしょ”と
階段を下りてくる細かな演技に脱帽
このあたりから武藤速太役のこの人はだれなんだ?と思い始める・・・
だって顔が、髭の付いた顔が・・・すごくおもろいんですが~!だあれ?これは?
正解は香翔なおとさんでした
オペラグラスで見たら違ったのかもしれないけれど、肉眼でつぶつぶの武藤さん
見る限り、まるでチャップリンのような、スーパーマリオブラザーズのルイージ
のような、お茶目で滑稽な感じなの…あ、野口英世にも似てるかも…
女性秘書役の舞姫あゆみさんの豊満なボディ…
一方綾瀬あきなさん、ずいぶん痩せましたか?リンゴのダンサー水色のドレスが
ゆるゆるに見えました
将校クラブ、女性カメラマンポーラ役の天咲千華さんのものすごい細いウエスト
バレンシアの新公マルガリータのイメージを抱いてみていたからとてもギャップを
感じた、結構男勝りな演技もなさるのですねえ
もともと男役志望だったのですもんね?
東京ローズことアイバ戸栗役の藤咲えりさん、『蘇州夜曲』米軍人が癒される
のもうなずける優しい歌声、うっとりしました私も
サヨナラニッポンのシーンで銀橋から花道に向うマッカーサーとジーンに
暖かい大きな拍手が起こっていたことに感動しました
大和悠河さんの歌もいいし、蓮水ゆうやさんの歌もいいね!![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)
羽田空港では上手で繰り広げられる小芝居に釘付け!
マスコミ関係者に写真を撮られている近藤&宮川(香翔なおとさんと蒼羽りくさん)が
カメラマンに言われるがままに体の向きを変えている、こんなふうに
カメラマン「もう少し引いてください」
近藤宮川「こうですか?(のけぞる)」
カメラマン「いや、やっぱりもう少し前のめりに…」
近藤宮川「じゃあ、こうですか?(前傾姿勢に)」
カメラマン「やっぱり引き気味にして…」
近藤宮川「(困)こうですかな?(またのけぞる)」
こんなことをしていました![[映画]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/58.gif)
それにしても鳳翔大さんのGパン姿のすばらしいこと!
脚が長い長い!細いし、スタイル抜群なのは『宙・Fantasista !』のダルマで知っていたけど
轟さんのリアル男性的なGパンルックとはまた一味違った素晴らしさ
しかし、肉を大量に入れていた??
お腹がでっぷりして子どもを2人持つ中年の白洲次郎、に忠実な体格の再現って感じでした
花影アリスさんって歌が上手ですね
宝塚の娘役としての上手さ、というのかな
和音美音さんの歌の上手さとは種類が違うような気がしますが
サンフランシスコ平和条約のスクリーンが飛んで、明るくなったとき、汝鳥怜さん吉田茂が
舞台に見えた瞬間「本人か?」と見紛う程ですが、春風弥里さんの後姿にこれまた…
泣けたなあ!体型は違うんだけど完全にこれも後姿吉田茂氏本人のように感じました
葉巻でむせるところも「ウッウッ…」と男泣きしていて、泣いているのがはっきりわかるように
演じてらっしゃりそれがよかった
最後のコーラス、新人公演メンバーだけでも十分の迫力で、そのちょっとまえから
「無事新人公演が終わろうとしているな」と思っただけで涙が出てきてしまって
ただただ感動していました
花影アリスさんのご挨拶の完璧さ加減にも感動、というか感心しました
鳳翔大さんのご挨拶も、爽やかで涙もなく(いや、オペラグラスで見てないから知らないけど)
きちんと整理された内容で立派でしたね
カーテンコール後も「明後日から、がんばりま~す!(ニコッ)」と現代っ子な感じでした
贔屓組は下級生にも愛着があるから格別に楽しめますね
ちゃんちゃん
~盆半回転でマッカーサー役の蓮水ゆうやさん登場…のところで全身鳥肌ぞわぞわ
(悠未さまのグルーパーポジションもやっぱりチェックしてしまう暁郷さん)
ショーの始まりもそうなんだけど、大和悠河さんの登場場面の音楽がとても
ドラマティックで素敵だから、マッカーサーの登場は特にゾクゾクしてしまったよ
ということで、宙組東京新人公演を観てきましただ
いつも、どうしても悠未さんのことしか観ていないもんですからね、ようやく全体を
観回せたのも良かったな~日本人VSアメリカ人の集団踊り!の第一場
カッコイイよ~♪
銀橋での鳳翔さんのお歌は途切れ途切れで、白洲次郎の人物からイメージする
伸び伸びとした歌声、とは程遠い…
と感じたのですが、でも涙が溢れてしまった…
『今、黎明の、風はっ、世界を駆け巡りっ、全てのー人々はっ平和というー、同じ未来をー』
↑こんな印象
でも歌唱力よりも一生懸命さを、より重視してしまうのが新人公演
素朴な歌声にうるうるしてしまった、特に鳳翔さんのファンでもなかったのにさ
頑張れ!って手に汗握って泣くおばさん。。。
プロポーズの場面は、ビアホールのメンバーがコミカルで大袈裟で面白かった
そして鳳翔さん版白洲次郎と花影アリスさん版正子の雰囲気が…
“素晴らしき冷めた夫婦”には全然見えないラブラブなムードでしたよ
この場面だけではなく終始ラブラブなんだからもう…いやん
抱き合いキスを…のところなんて、長身の鳳翔さんが花影さんを包み込むように
回り込んだりして…色っぽくて優しいんだもの~キャーー
花露すみかさん版里村キクも、若々しくて健康そうで面白くても品を損なわず
この人が女中さんだったら家庭が明るくて良さそうだな、と思わせる演技でした
結婚行進曲で登場の蓮水さん版マッカーサーとすみれ乃麗さん版ジーン
この二人も息ぴったりでお似合いのカップルでした
特にすみれ乃さんの台詞回しが、夫に付いていく大和なでしこのような愛情深さを
感じさせ、共感が持てました
それに声が高くてかわいらしかった
アー・チュの少ない台詞のなかで「ハイ、旦那様…」は綾音らいらさんも上手でしたが
やっぱり本役の彩苑ゆきさん上手だなって再確認しました
なんとも言えないような間合いとか音程がこの一言にものすごい彩りを添えていると思う
蓮水さんマッカーサーもとても合っていたと個人的に感じました
観る前は全然想像つかなかったんですけどね
ロンドン大使館での春風弥里さん版吉田茂!これまた素晴らしい演技!
2階席からオペラなしで観ていたので終始メガネに照明が反射していて顔がよく見えなかった
けれども、恰幅の良さそうなたたずまいとか落ち着きとか、新人公演とは思えぬ迫力
でも決してでしゃばらない演技ってところがますます素晴らしいからキラリと光りますね
麻音颯斗さん版ロビンがひょうきんで大笑いしてしまった
何がどうということはないのだけど、一挙手一投足が可笑しいのね
ドライビングテクニックと武士道にいちいちオリジナルアクション付けていたのにも笑えた
新人公演に対する緊張などが全然感じられず、自然で好感度大の演技
凪七瑠海さん版辰美英次、すごい痩せてて軍人には見えないけれど
熱い魂の演技や表情は立派に軍人で、私は初めて彼女をイイなと感じたよ←偉そう
戦後のソロソングなんて、部下を亡くした無念さと生き残ったからには日本の為に
人生をかけて償おうとする心がビシビシ伝わってきて、感動してしまったさ
凪七さんと云えばネバーセイグッバイでの孫役(名前忘れたが)のイメージしか
なかったのにな、チェックしないうちに男役らしさをグングン身に付けられたのだなあ
カントリージェントルマンの歌の場面、鳳翔さんが大きいから実寸白洲さんを思わせる
轟さんのようなコミカルさはあまりないけど鳳翔さん独特の甘いムードが漂うなあ
プロパガンダ放送の東京ロース役藤咲えりさん、無理やり放送させられている
苦悩の表情を時折浮かべる、ここはあまり明るくやりすぎると現実味が薄れるから
この位のテンションだといいな~と個人的に感じましたね
澄輝さやとさん版ブレストン大佐がイケメンなので(とはいえオペラグラスを持参せず
残念無念な状況だったのだけど)よかったな~演技もとてもよかった
暁郷君版グルーパー中佐は本役の悠未ひろさまを髣髴とさせた
3枚目なイメージがある暁郷くんの正統派2枚目演技を堪能させていただいた
レクイエムの歌、轟さんはさすがだなと改めて思った
ここは劇中1番歌唱力を問われる場面だ
戦後の混乱に場面は移り、百千糸さん版女教師も七海ひろきさん版酔っ払いも
とってもかわいらしかった
天玲美音さん版熊澤天皇もご他聞にもれず笑えた…
厚木飛行場、大将にふさわしい風情で降りてくる蓮水ゆうやさん
入り待ちしているとよく蓮水さんを見かけるんですが、宙組で上位5位にランクイン
するであろう細さなの、なのに、マッカーサーとしての存在感抜群ですよ
体型と存在感は関係ないんだな
GHQエントランスにうつり、首相に就任した吉田茂、春風さんの“よっこらしょ”と
階段を下りてくる細かな演技に脱帽
このあたりから武藤速太役のこの人はだれなんだ?と思い始める・・・
だって顔が、髭の付いた顔が・・・すごくおもろいんですが~!だあれ?これは?
正解は香翔なおとさんでした
オペラグラスで見たら違ったのかもしれないけれど、肉眼でつぶつぶの武藤さん
見る限り、まるでチャップリンのような、スーパーマリオブラザーズのルイージ
のような、お茶目で滑稽な感じなの…あ、野口英世にも似てるかも…
女性秘書役の舞姫あゆみさんの豊満なボディ…
一方綾瀬あきなさん、ずいぶん痩せましたか?リンゴのダンサー水色のドレスが
ゆるゆるに見えました
将校クラブ、女性カメラマンポーラ役の天咲千華さんのものすごい細いウエスト
バレンシアの新公マルガリータのイメージを抱いてみていたからとてもギャップを
感じた、結構男勝りな演技もなさるのですねえ
もともと男役志望だったのですもんね?
東京ローズことアイバ戸栗役の藤咲えりさん、『蘇州夜曲』米軍人が癒される
のもうなずける優しい歌声、うっとりしました私も
サヨナラニッポンのシーンで銀橋から花道に向うマッカーサーとジーンに
暖かい大きな拍手が起こっていたことに感動しました
大和悠河さんの歌もいいし、蓮水ゆうやさんの歌もいいね!
羽田空港では上手で繰り広げられる小芝居に釘付け!
マスコミ関係者に写真を撮られている近藤&宮川(香翔なおとさんと蒼羽りくさん)が
カメラマンに言われるがままに体の向きを変えている、こんなふうに
カメラマン「もう少し引いてください」
近藤宮川「こうですか?(のけぞる)」
カメラマン「いや、やっぱりもう少し前のめりに…」
近藤宮川「じゃあ、こうですか?(前傾姿勢に)」
カメラマン「やっぱり引き気味にして…」
近藤宮川「(困)こうですかな?(またのけぞる)」
こんなことをしていました
それにしても鳳翔大さんのGパン姿のすばらしいこと!
脚が長い長い!細いし、スタイル抜群なのは『宙・Fantasista !』のダルマで知っていたけど
轟さんのリアル男性的なGパンルックとはまた一味違った素晴らしさ
しかし、肉を大量に入れていた??
お腹がでっぷりして子どもを2人持つ中年の白洲次郎、に忠実な体格の再現って感じでした
花影アリスさんって歌が上手ですね
宝塚の娘役としての上手さ、というのかな
和音美音さんの歌の上手さとは種類が違うような気がしますが
サンフランシスコ平和条約のスクリーンが飛んで、明るくなったとき、汝鳥怜さん吉田茂が
舞台に見えた瞬間「本人か?」と見紛う程ですが、春風弥里さんの後姿にこれまた…
泣けたなあ!体型は違うんだけど完全にこれも後姿吉田茂氏本人のように感じました
葉巻でむせるところも「ウッウッ…」と男泣きしていて、泣いているのがはっきりわかるように
演じてらっしゃりそれがよかった
最後のコーラス、新人公演メンバーだけでも十分の迫力で、そのちょっとまえから
「無事新人公演が終わろうとしているな」と思っただけで涙が出てきてしまって
ただただ感動していました
花影アリスさんのご挨拶の完璧さ加減にも感動、というか感心しました
鳳翔大さんのご挨拶も、爽やかで涙もなく(いや、オペラグラスで見てないから知らないけど)
きちんと整理された内容で立派でしたね
カーテンコール後も「明後日から、がんばりま~す!(ニコッ)」と現代っ子な感じでした
贔屓組は下級生にも愛着があるから格別に楽しめますね
ちゃんちゃん







つるみきさま
東京新公、詳細なご報告をありがとうございます~(#^.^#)
楽しく拝読いたしました(^^)
アタクシは…
26日付夜行バスを押さえ…
3時半公演チケットもゲット…
あとは申し込みだけ…
で躊躇しております…
ど~しよ~かな~…
やっぱ会いに行きたいな~…
だってカケネなしで「会いに来て下さってありがと~」ってにっこりして下さるんですも~ん(*^_^*)
つるみきさんにも~(#^.^#)
↑ついでじゃないですよ~
絵がお上手で、ないすな文章を書かれるつるみきさんって、どんな方かな~と(#^.^#)
by さいきみなみ (2008-04-17 11:15)
さいきみなみさま
え~バスも公演チケットもゲットされているなら何を迷うことがありますか!?
せっかく遠征できるのでしたら逃す手は無いですよ
なんて、言うまでも無くきっと、さいきみなみさまのお心はもう決まって
おいでなのでしょう?笑
というかもう既にお申し込み後ですか~??
当日はお天気が良いといいですね
最近東京は雨ばかりなんですよ、、
by つるみき (2008-04-17 19:28)