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YOUNG STAR GUIDE 2008 の悠未ひろ様 [悠未ひろ]

あ~目の保養になるヤングスターガイド…若くて綺麗でボリュームのあるこの1冊…
乙女の美しき時期は永久ではないが、これは永久保存できる美の結晶だね

ということで、まずは悠未ひろ様についての感想から

“CONTENTS”のところ

この仁王立ち が、衝撃的だった…
これは…私の中で面白系なのですが…
どうしてこのショットが選ばれたのかしら
とにかく体の2/3は脚ですよね、ということで驚愕の足長を強調したショットが
カメラマンの映したかったところなのかな
ちなみに麻尋しゅんさんと夢乃聖夏さんも、同じ面白系(これは昭和風味という点で)
に感じる

質問コーナーのところ

故郷について
いいところですよね
東京大学のイチョウ並木を見に行きたいな

家族構成について
ご両親を『素朴』と表現しているところがいいな
姉のような妹さんなのか…

性格について
真面目とか優しいと言われるが「自分ではそうでもないような気がして…」
自分に厳しい悠未さま

子供の頃について
子供の頃は内弁慶だった、というタカラジェンヌさん多いですね
確かに、小学校時代などに目立ちたがり屋だった人に限って段々暗くなる印象
小さい頃の性格はアテにならないってことか

学生時代
勧誘、受けるでしょうねえ、目立つでしょうから
宝塚に入ってくださりホント良かった!素敵な男役なんだもん!

憧れの職業
アイドルの意味を調べたら「熱狂的なファンをもつ人」とあった
夢は叶っていますね、歌手でもあるし

宝塚受験の理由
ベルバラが流行った時期は私の中で少し前の世代というイメージだけど
悠未さまの周辺でちょうど流行ってくれてよかった!
だって素敵な男役なんだもん!

受験の思い出
逆境に強い悠未さま!
3度目の挑戦時はきっと燃えたぎる情熱の炎がメラメラしておられたのだろうな
受かってよかった!だって素敵な男役なんだもん!

音校時代の思い出
基礎は確かに、何事においても大事ですよね
だけど基礎が入っているからと言って、
女性をメロメロにさせる技術を会得出来るとは限らない

初舞台の思い出
悠未さまのロケットシーンを何度かみたことがありますが、
満面の笑みでいたって素直に踊っているのがよくわかり、
なんて純真で可愛らしいお人なのだと思ったものです

幼少時代と、音校時代の写真
七五三ですね、着物姿で首をかしげているのがかわいい悠未さま
音校時代のこの写真は、今回で退団される夏大海さんとの長いおつきあいが感じられ
感慨深い1枚ですね
悠未さま、全く楽しそうで解放的な図、でもありますね

印象的な作品と役
どんな役でもおちゃのこさいさい!って感じですね

歌、ダンス、芝居で一番好き&勉強したいもの
常々、芝居心を養うには読書をすること(心情を細かく描写してあるような小説など)
という気がします←自分の単なる思い付きですが
まず論理性、それに肉付けするものとして感受性、そしてロマン、そんなイメージ
論理だけでは面白みに欠け、感受性だけでは浅い表現になってしまいそうだから
な~んて、芝居なんて私には絶対に無理なんだけどね、言うよね~

男役として大切にしているもの
“自分に嘘はつかず”というところに奥深さ?悠未さまの男役人生における転換期が
あったことを思わせますね
私がファンになる前のことか、最近のことか?

宝塚生活で嬉しかったこと
舞台におられる悠未さまとキャッチボール!してみたいよ~

演ってみたい役
引き出し増やしてまた悪役、してください
ものすごい悪役を演じている期間に入り出待ちをして、
そのあまりのギャップを堪能…してみたい

TOMO’S DATAの抜粋
睡眠時間少ないですね
そして起きてから出かけるまでの時間はヤングスター1ではないですか?
もう1時間多く寝て、もう1時間早仕度出来たら良さそう…←ものすごい大きなお世話
“Tシャツが勝手に溜まっています”にウケた

写真1~2
金髪に多めの前髪を横に流した悠未さま、白いニットの上からGジャンを羽織り
ベルトはDGの赤茶?白くて長~いパンツに白の革靴、ペンダントはグッチ
爽やか男前なポーズで決めている全身と、にっこり白い歯の上半身
背景も水色

写真3
金属製のカーテンのような背景、暗闇の中で獲物を狙うヒョウのような悠未さま
実際ロングジャケット袖内側とインナーがヒョウ柄ですね、いや~新鮮!
悠未さまがヒョウ柄をお召しになるなんて!
このジャケット素敵ですね、とてもカッコイイ
嗚呼、モデルみたい

写真4
アップの写真、クラシカルな表情を斜め上から撮った1枚
立てたシャツの襟に指を添え、貴方様は何をお考えになっているのか
ごつい時計が男役っぽくてカッコイイ

写真5
姫路城にて下から撮った1枚
下目線がなんとも言えない、色っぽい悠未さま
屋根を下から撮る技法も好き

写真6~7
ブーツにデニムをインする悠未さま
このブーツは一般人が履くと太ももまでありますね(入ればの話)
まことに…抜群ですそのプロポーション!
脚が長いのか、胴が短いのか、どっちもでしょうねウン
V字の白カットソーと黒の肩がキルティング加工?してある個性的なロングジャケットで
和風御殿にいる西欧の王子様って感じです
ベルトもコーチのクラシックなシリーズの鞄の止め具のようなデザインで素敵です

写真8~9
石段に座る悠未さま!どうですこの男前ぶりは
戦国武将が戦法を練っている みたいな表情です
手がカッコイイ
たくらんでそうなのがカッコイイ
石段に立つ悠未さまはルイ・アントワーヌ・レオン風ですね
男役ならではの熱くするどい目線でこっちみてる~
きゃ~

STAGE HISTORY
傭兵ピエールの新人公演は伝説的なカッコよさだったらしいですね
私もビデオで見ましたけど、つくづくこういう「荒っぽい中に本当の優しさキラリ」的役
がピッタリのお人だと思いましたよ、相手役も可愛かったしさ
このルカノールは初期のルカノールっぽいですね


というわけで。。

冴えない感想になってしまったけど、更・新♪

本日のイルミネーション
20081110.JPG
有楽町マリオン
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